人手不足を、構造から解決する。
サービスロボットで、持続可能な
産業をつくる。
労働人口が減少し続ける日本で、サービス産業は構造転換を迎えています。
人手不足を、構造から解決する。 サービスロボットで、持続可能な
産業をつくる。
労働人口が減少し続ける日本で、サービス産業はいま転換点を迎えています。
私たちは、ロボットを「売る」会社ではありません。
現場に入り込み、人とロボットが共存する最適なオペレーションを設計する。
人が人らしく働ける未来を、テクノロジーで実装します。
2030年、日本は644万人の労働力不足に直面する
これは単なる人手不足ではありません。サービス産業の持続可能性そのものが問われています。
構造的課題
労働人口減少は不可逆
- 働き手の絶対数が減り、従来の賃上げ戦略は限界へ。
- 地方から加速する「採用崩壊」が、事業継続を脅かす。

従来の限界
ロボットだけでは解決しない
- 現場に合わないロボットと古い慣習が、自動化の成果を阻む。
- 見えないROIと現場の拒絶感が、DX停滞の決定的な要因。

新しい解
現場起点のロボット活用設計
- ロボット導入を目的化せず、業務フローから「動く自動化」を構築。
- 効果の可視化と継続支援により、現場の抵抗をなくし運用を定着。

私たちが目指す、3つの未来
ESG経営を、事業構造そのもので実現します。
私たちは、ロボットを売りません。現場の課題を、解きます。
創業以来、ロボット専業。だから実現できる、3つの差別化要因
現場起点 × 伴走型コンサルティング
「導入」ではなく「課題解決」を。業務設計からROI算出まで一貫サポート。
- 実証データに基づき、投資対効果を明確化
- 現場に即した管理体制とフローを再構築
- 教育から実運用まで、成果が出るまで伴走
グローバル技術 × 日本最適化
世界シェアNo.1の技術を、自社主導で「日本の現場」へ作り変える。
- 世界シェアNo.1技術を、自社主導で日本現場へ最適化
- ハード・ソフト両面から、日本の環境に特化して改修
- 専業ならではのノウハウを、プロダクトへ直接反映
フィジカルAI × ロボットの多機能化
清掃の枠を超え、「見守り・接客」をこなすマルチな1台へ。
- 清掃・巡回・接客を1台で完結
- 空間データを施設管理の最適化へ活用
- ソフトウェア更新により、導入後も価値が拡張
サービスロボット市場の成長性と、当社のポジション
市場規模
サービスロボット市場は
2030年までに大幅成長
(年平均成長率19.53%)
当社ポジション
販売ではなくコンサル+
導入支援・高付加価値・
高利益モデル
収益モデル
導入支援フィー+保守・運用
SaaS+カスタマイズ開発
差別化要因
ベンダー中立、最適提案ネットワーク
海外パートナー独占契約
高速実証サイクル
グローバルリーダーとの強固なパートナーシップ
最先端技術と、日本のものづくり。両方の強みを掛け合わせる。
世界トップクラスのメーカーとの独占代理契約のもと、日本市場に最適化された製品を共同開発。
セキュリティと信頼性も万全の体制を構築しています。
ロボットによる社会変革を、日本から、世界へ。その第一歩を、ぜひ皆様と共に。
私たちが大切にしている、3つの価値観
人と文化を、事業の中心に
現場で考え、現場で解く
現場を誰よりも深く知り、共に汗をかく。
「現場主義」がハロハスの原点。
数字で語る
データで語り、誠実に伝える。
字に嘘をつかない姿勢が、最大の信頼を生む。
自分の手で未来をつくる
正解のない市場でルールを創る。
仮説と挑戦で、社会変革の当事者となる。

